もらった当時、もちろん爪を削るために使ってみましたが・・・「なかなか削れない」という印象。私がもらったやつのグリッド?(ってこの場合いうのか)がソフトすぎるのかもしれないですが。。ほぼバッファー?ぐらいの感じなんですよ。
でもバッファーなら普通のやつのが早いしな。。という微妙な機能。
普通のファイルを使っている身からしたら、これは時間かかってしゃあないわ!っていう感じでした。そして、鏡台の飾りと化して20年経過。
先日ふと、急に思いついたのです。このガラスヤスリの真の使い方を。。。
それは!
ルースキューティクル取り専用!
これだ!みたいな。
この白い囲み部分に進出してくる、薄い皮膚みたいなものをとるのにつかいます。
ちなみに私この赤い囲みの甘皮さんは取らないです。ぐいぐい押し込まないです。理由?
痛いから!
美的なことは後回し。痛いのイヤ!
これまで私は、この部分はやすりで、ついでに削ってましたが。皮膚にファイルがあたると痛いなぁと思っていて。あと削りすぎたりもしますしね。
もちろん甘皮専用の、メタルプッシャーとかありますけど。あんなんも激しすぎるし。という私からするとガラスヤスリはめちゃソフトで、肌にあたってもいたくない。
イイわ。
残りの人生これでいきます。
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ちなみにこのやすり、誰からいただいたのか思い出すのに昔のブログたどってきた。
大丈夫です。ばっちり思い出しました。

